札幌chuo8020が教えるはははのはの魅力と歯磨き粉のこと2018

定期的に歯医者に行って自分の口の中の状態を把握しておこう

私は、いま歯医者に通っていますが、いまの歯医者に通うようになるまでに5年間くらい歯医者に行っていませんでした。働いていると診察時間に間に合わない、というもっともらしい理由はありますが、ただ単に口の中にトラブルがなかったので「別にいいや」と思っていたからです。
しかし、ある頃から月に一度くらいの頻度で歯茎が膿んで疼くという症状が起きるようになりました。ひどい肩こりでストレスを感じることも多いため、体調が悪い時にそうなるのだろうと思っていました。実際、1週間から2週間の間に膿みは引いて行くので我慢すれば良いと思っていました。

ですがある日、歯磨きをしていると「ゴリッ」といやな感覚があり、見てみると歯が動いていました。「これはまずい!」と思って慌てて歯医者の予約を入れました。
そうすると「歯茎の状態がひどい」と言われ、さらには「このまま放置すると40代で入れ歯という事態になりかねなかった。ちゃんと治しましょう」という話をされました。
正直、歯茎が健康と言えなくてもここまでひどくなっているとは思いもしませんでした。

虫歯はないけれど、このままだと健康な状態の歯でも抜かなければいけなくなるというのは、結構ショックな話でした。歯の健康は歯茎が支えている、歯磨きではなく歯茎みがきだと思うように、という話をされました。はははのはという歯磨き粉が一般の方には非常におすすめできるのです。

私は虫歯菌は少ないらしく、虫歯0だと言われましたが、歯周病菌が繁殖しやすい体質とも言われました。これは個人差があるらしいのですが、親などが歯周病になりやすいとそれを遺伝してしまっている可能性があるため、注意しておかなければいけないそうです。

また、歯の根っこなど、埋まっているために目に見えない部分にも汚れがつくと、そこから骨を溶かされて歯が抜けてしまう。歯医者で歯石を取っても、汚れは毎食ごとについていくものだから、日常的な歯磨きでちゃんと汚れを取って、汚れが歯石になる前に綺麗にしておかなければいけないとも言われました。
朝と昼は普通の歯磨きをしていますが、夜はちゃんと口全体を磨けるように時間をとってしっかり磨くと口内の健康は維持できるため、歯周病や虫歯のリスクは減るそうです。

自分の目ではなかなか見られない部分なので、年をとっても自分の歯で生活するためにはちゃんと歯医者に行って細かくチェックしてもらうのがいちばん良いのだなと実感しました。健康診断では口内のチェックなどないので、何年も歯医者に行ってないという人は多いと思いますが、痛みや違和感がなくても、口の中にはなにかのトラブルが起きている可能性もありますので、一度病院に行ってみると良いと思います。

私が学んだ毎日のケアの大切さと定期的なクリーニング!

私は4カ月くらいで定期的に歯のクリーニングをしています!
歯のクリーニングとは主に歯石取りや虫歯チェックなどの歯を清潔に保つためのようなものです。
なぜ私が定期的にクリーニングをするようになったかというと、昔は歯医者なんて虫歯になったとか親知らず抜歯とか困ったことがあったときにしか行かない場所だと思っていたんです。

歯医者に対してのイメージもいいものではなくて出来ればあまり行きたくないところ…という認識でした。
そんな私が久しぶりに歯が痛くて歯医者に行くと流れで歯周病チェックをしてもらったんです。
そしたらまだ20代なのに歯周は60代くらいということを知りました(:_;)

それがとてもショックで、今まで歯医者には困ったときにしか行きませんでしたが歯磨きやフロスなど気にかけているほうだと思っていたから尚更…。
それをきっかけにまず悪いところは全て直してもらいました!
歯医者って少しづつしか治療しないのでなかなか進まずに時間が掛かりました(‘Д’)
そして歯石取りをしてもらってとってもスッキリしました!

歯石取りは久しぶりだったり歯石がたくさんついていたりするとクリーニングしたときに痛みがあるんですよね。
ですが定期的にいているとチクっとする程度で痛みは段々となくなっていきました。
歯の状態を綺麗に整えてもらって最後に歯科助手の方から正しい歯磨きのやり方を教えてもらったのですが、今までの歯磨きと違うことにまた驚きました(‘Д’)
それは気にかけているつもりでも、歯の状態も歯周病も段々と悪くなるわけだなぁと感じました。

歯を磨くというよりは歯茎もふくめて磨くということ、また歯磨きをするときの歯ブラシの角度、歯磨きをしている時間などこの機会にすべて見直しました。
せっかく綺麗になったのに今までと同じように生活していたらすぐ戻ってしまいます。
また歯磨きだけでは取れない汚れはフロスをして仕上げるように寝る前だけは入念にするようにしています。

そんな時にははははのはを使って歯磨きをするのが一番だという事は歯科医師も推奨しています。

ホワイトニングだけでなく、歯の臭いや歯槽膿漏予防にもはははのはという歯磨き粉は非常に優れている事は間違いがありません。

参考⇒はははのは口コミ公式サイト

若いときはそんなに重要視していなかった歯の大切さに今になって気づき、毎日のケアがどれだけ大切かを学びました(:_;)
最初は時間や手間が今まで以上かかるので面倒に感じていましたが、今は週間になりもうしないと逆に気持ち悪いくらいになりました!

そうすると口臭なども一切気にならなくなり、見た目も清潔なままキープできています。
これからも定期的なクリーニングと毎日のケアをしていこうと思います☆

はははのはを使って綺麗なお口を手に入れたいですね♪

外れた銀歯をかぶせ直したときの痛みには注意!内側で菌が増殖した!

痛みを感じたらすぐに歯医者へ!腐敗ガスで神経が圧迫されて激痛に襲われた

外れた銀歯をはめ直して貰ったら、トンでもない歯痛に襲われた話です。

4年ほど前、銀歯が外れてしまった事がありました。

外れた銀歯はラップに包んで保管し、翌日歯医者へ。

その日の内に被せ直して貰い、ひと安心したのですが……。

被せ直して貰ってから2日後、銀歯の歯に痛み出しました。

それから何時間もしない内に痛みがドンドン激しくなり、食事も出来ないほどの激痛に変わりました。

これは異常だと感じ、すぐに歯医者に連絡して治療し直して貰いました。

後で調べてみると、「銀歯を被せた時に雑菌が入り込み、歯の内部で増殖した」事が原因のようでした。

私のように外れた銀歯を被せ直した時に起こりやすいそうです。

歯の内部から虫歯が進むようなもので、菌によって歯髄が蝕まれ、発生した腐敗ガスに神経が圧迫される事で凄まじい歯痛を感じるそう。

外れた銀歯の消毒・洗浄が不充分な場合に起きるようです。

歯の内部で菌が増えるというのも、気持ち悪い話ですね。

ですがその時の私は原因や歯で何が起こっているかなどはどうでもよく、「一刻も早くこの痛みを何とかしてくれ!」という心境でした。

なにせ何もしていなくても痛いし、噛む度に痛みが増すので食事も出来ない状態でしたから。

それくらいの激痛です。

この状態になった場合、銀歯を再び外すだけでも痛みが軽減します。

腐敗ガスによる圧迫が無くなるので、それだけで相当楽になります。

その後は菌で腐った歯髄を、特殊な細い器具で取り除く治療を行います。

この器具、及び処置を「ファイル」といい、重度の虫歯で歯髄が死んだ時に行うものです。

このファイル処置を終えれば完治までもうすぐ。

喜ぶべき所ですが、実はこの処置中もヒヤヒヤしていました。

滅多にない事ですが、このファイル中に器具が折れ、先端が歯の中に残ってしまう事もあるからです。

歯科医や助手の方も折れれば気が付くので、普通なら心配する必要はありません。

私はなまじ知識があったもので、ゾッとしながら治療を受けていました。

歯医者が怖いと言われる理由は痛みを感じやすいからでしょうが、知識があると別の怖さもあるのです。

ファイルで歯髄を取り除く処置が終わったら、改めて銀歯を被せ直し、晴れて治療は終了。

今度は念入りに消毒してくれたのか、同じ事は起こらずに済みました。

外れた銀歯を被せ直す時は、こういったケースが起こる事もあります。

普通の虫歯よりはるかに痛いので、放っておける人は居ないと思いますが……。

銀歯を被せ直して貰った後に痛みを覚えたら、すぐに歯医者へ行きましょう。

謎の顎の痛みや圧迫感を感じたら親知らずのせいかもしれない

生えていたことに全く気づかなかった!体の不調の原因は親知らずだった

私も奥歯のあたりに違和感を感じるまでは親知らずのことなど気にしたこともありませんでした。

しかし、20代半ばになったころ、妙に肩が凝ったり歯をかみ合わせたりすると顎のあたりが痛むようになりました。

きっと、パソコンの触りすぎだろう、ストレッチでもしてよく眠れば治るだろうと気楽に考えて放置しておりました。

その後、体調は別に悪くないのに顎の辺りが痛み、変な圧迫感が続きます。

それでも、どこか骨が歪んで体が痛むのかも、仕事中も姿勢を良くしようと心がけてまた放置。

しかし、ある時飴を舐めていて思い切り噛んだら歯にくっついたので、口の中を掃除するように舌をぐるぐる回したところ、奥歯の向こうに変にツルツルする部分を発見しました。

あれ、飴のかけらがこんなところにもくっついたんだ、と呑気に舌でお掃除をするも取れません。

何かがくっついたものでなければ一体これが何だというのでしょうか。

恐る恐る手鏡で口の中を観察。

奥歯の向こうにほんの少し小さな白いものが見えます。

歯肉からちょっとだけ顔を出している様子を見てようやくその存在に合点がいきました。

親知らずです。

その後まっすぐ近所の歯医者に行き、親知らずの診察を受けました。

親知らずはまっすぐに生えることが少なく、生えてきても放置しておくと虫歯になりやすかったり、歯の磨き残しにつながるという医師の説明がありました。

また、私の場合、上顎に2本親知らずが生えかけていて、そのうち1本は真横に向かって生えているので大きな病院に行って抜くことも勧められたのでした。

真横、と言われてもピンとこなかったのですが全部の歯が映ったレントゲンも見せられるとなるほど、奥歯を横から押すように大きな親知らずが横たわっているのが確認できました。

さて、大病院での抜歯の日。2本の歯は別の日に抜くことになりました。

1本目はまっすぐ生えている歯だったので、先生が器具で歯を挟むとあっという間に抜けてしまいました。

相当覚悟していたのですが、抜歯そのものは案外あっさりと終わりました。

2本目は横向きの親知らずだったので、まずは歯肉に根を張る歯を取り出しやすいよう3つぐらいに分解して順番に取り出すという方法で抜歯されました。

麻酔が効いているので大丈夫とは思いましたが、それでも鈍く顔の近くをえぐられるような妙な感触がありました。

抜いた後のちょっと大きめの石のような歯を見て、これがあったから顎が痛かったんだなあととても納得してしまいました。

抜歯当日は発熱し、翌々日くらいまでは歯茎の痛みが続きましたが、1週間も経つ頃には治まりました。

その後歯肉に残っている糸をとってもらって無事に抜歯完了です。

歯を抜くとき一時は大変でしたが、抜いてみて肩や顎の調子がスッキリ良くなったので早々に手を打って良かったなあと思いました。

自分ではっきりと親知らずがあるとわからない場合でも、歯のクリーニングなどに行って、肩こりがある場合などは医師に相談してみるのもよいのではないかと思いました。

その後しばらく経ってのことですが、スッポリ抜いた自分の親知らずを虫歯などで無くなった歯の替りに使用できるという話を歯学について学ぶ友人から聞きました。

あの時の抜いた親知らずを保存しておけば自前の歯を準備できたんだろうに、とちょっと悔しく思いながらも歯が無くなるような虫歯にはならないぞ、と強く心に誓ってみたのでした。

歯並び&黄ばみがコンプレックス!改善しようと決意し地道にケアを開始

歯並びが悪い!現実を受け入れるきっかけは小さな子供の正直な指摘

学生時代から、自身の歯並びや歯の黄ばみ汚れに悩んでいました。

私の歯には八重歯があり、全体的に歯並びかバラバラで隣り合っている歯同士もガタガタとして揃っておらずコンプレックスを感じていました。

また、歯並びが悪く隙間や、隣の歯とのズレがあることで、よく食べカスが歯に挟まったり、挟まったまま取れなくて不快な思いをすることが多くありました。

歯磨きをすることも苦手でよく虫歯を作ったり、食べカスが歯にこびり付いて残ってしまったりすることが度々ありました。

その度に、歯磨きをしっかりしようと思ってはいましたが、特に大きなキッカケもなく、さほど気にしていなくて後回しにしていました。

友人からは八重歯が可愛いと言われることが多かったので歯並びがコンプレックスながらも、八重歯には少しチャームポイント的な自信を持っている時期もありました。

しかし、あるキッカケによって歯の黄ばみと歯並びへのコンプレックスが加速してしまいました。それは、妹の通う小学校へ参観日に行っていた時に起きた出来事でした。

私はよく笑う性格なので、他の保護者との会話でもニコニコと笑って対応し、妹の友達に話しかけられても積極的に会話を盛り上げるようにしていました。

そんな時に、妹の友達が私の口元を見て「歯並び悪いね!歯の色が黄色いね!」と幼いながらに図星なことをサラっと言われ、驚きと恥ずかしさで一気に目が覚めました。

子どもは思ったことを正直に悪意がなく言ってしまうので、感じたことをそのまま言ったことだからと素直に受け取ることが出来ました。

かなりショックでしたが、それからきちんと自分の歯と向き合おうと決意しました。

歯並びは矯正などにお金をかけないと、なかなか治すことが難しいので断念しました。

断念というより、チャームポイントでもある八重歯があるからいいや!という気持ちで矯正治療は諦めました。

その代わり、すぐにでも歯の黄ばみを何とかしないと!という気持ちでいっぱいでした。

まずは毎日3回しっかり磨くことを強く意識して習慣付けるようにしました。

ネットで徹底的に調べ上げ、黄ばみに効果のある歯磨き粉をピックアップして口コミと照らし合わせて1つの歯磨き粉に絞りました。

即効性も大事ですが、効果が持続しないことには意味がないのでその点を重視して選び、これからの黄ばみ取りの相棒に決めました。

それから毎日専用の歯磨き粉で五分以上かけて歯磨きをして黄ばみを改善していきました。

スタートさせて3ヶ月経ちましたが、少しずつ確実に効果が現れています。

これからも継続していく予定です。

歯のメンテナンスは大切!お正月に差し歯が抜けてしまった上に紛失

2016年の元旦のことでした。

穏やかな元日の朝。

お餅が二個入ったお雑煮を食べて皆で明けましておめでとう、のご挨拶を。

お昼ご飯には、お餅を焼いて香ばしい礒部巻きにして食べました。

夜は奮発して、宮崎牛のすき焼き。

しめにはお餅を入れていただきました。

元日ならではの何とも贅沢な一日でした。

私の右の犬歯は、10年以上前に虫歯が原因で差し歯にしていました。

当時は、歯茎もしっかりしていたので、根元をいかして差し歯にしていたのです。

さあ、今日も一日よく食べた、しっかり歯を磨かなくちゃ、と洗面所にむかいました。

歯みがき粉をつけ、歯ブラシを口にいれました。

その瞬間、ん?と違和感を感じて、鏡にむかっていーっと確かめて愕然としました。

右の犬歯が無いのです!そこにだけ、黒い空間ができていたのです。なぜ?

必死で頭を回転させました。

気づかない内に差し歯が取れたんだ、ではその差し歯はどこにいってしまったのでしょう?

たぶん、お餅と一緒に飲み込んでしまったでしまったのでしょう。

それにしてもよく気づかなかったものです、私も家族も。

確かに、痛みも出血も何もなかったのですが。

まず、明日は来客があるので絶対に家族意外の人と顔を合わせなくてはなりません。

ひとまず、人前にでる時にはマスクをしてごまかして、風邪気味だから、となるべく隅っこでおとなしくしていよう、何なら挨拶だけして、部屋に引っ込んでてもいいし。

かかりつけの歯医者はまだ休暇中なので、応急処置にもすぐには行けず。

あいたらすぐに駆け込むことにしました。

一番困ったのは、会社での過ごし方。

ひどい風邪をひいたことにして、マスクで出勤。

体調不良を装って、口数少なく大人しく過ごすことにしました。

困ったのは、お昼ご飯。

さすがにマスクをしたまま食事もできず、友達には、うつすと悪いからと理由をつけ、ひとりぼっちで人気の少ない社員食堂の隅っこで、こそこそとお弁当をかきこんだのでした。

ようやく歯医者さんへ行けました。

差し歯にして10年も経過しているので、やはり根元が大分弱ってきているとのことでした。

加齢による歯茎の衰えもあったようです。

こんな弱った歯のままで、元日にあれだけお餅を食べ巻まくったので、相当負担がかかったのでしょう。

あわれな差し歯は、お餅にくるまれて私の胃の中へおさまったのでした。

新しい差し歯が出来上がって、根元の補強は歯茎の治療を終えて、私の右犬歯が元に戻ったのは、約一ヶ月後でした。

まったく、とんだお正月でした。

歯の着色汚れの原因と白い歯を取り戻すホワイトニングの対策とは?

着色してしまった歯でもまた白くできる!今からでもできるクリーニング方法

「芸能人は歯が命!」こんなキャッチフレーズの歯磨き粉のCMが流行ったように、一般人でも歯は白く綺麗な方が良いでしょう。

真っ白な歯チャームポイントになります。

逆に、歯に自信が無いと、思い切り笑うことも出来なくて、気分も沈みがちになります。

近年、歯の着色、しつこい汚れに悩む人も増えているといいます。

一体何が原因で歯の着色汚れが起きるのでしょうか?

その原因は様々なようで、加齢、お茶、コーヒー、赤ワイン、カレー、タバコ等のステインによるもの、その他、歯垢、虫歯、遺伝性によるもの、理由は多種多様です。

歯の着色が起きやすい理由として、コーヒー、紅茶、赤ワイン等、嗜好品をよく摂ること、歯並びの悪さ、口の中の乾燥等が挙げられます。

ポリフェノールが含まれている食品、飲料は着色しやすいようです。

それでは、一度着色してしまった歯はもう白くはならないのでしょうか?

いくつか方法は有るようです。

今は、ステイン除去の専用グッズも多く出回っています。超音波振動で歯付いた汚れを浮かび上げ、除去できる商品もあります。

他にもホワイトニング専用の歯磨き粉も豊富に種類があります。

歯の表面を傷つけることなくホワイトニング出来る歯磨き粉もあります。

同時に歯の石灰化を促進する成分も含まれているものもありますので、上手に選んで使用すると良いでしょう。

歯の消しゴムなるものも商品化されているようです。その他、重曹も歯を白くする効果があるようです。

重曹を歯に直接付けて磨いてしまうと、研磨力が強すぎて、歯を傷つけてしまうこともあるので注意が必要です。

500mlの水に小さじ1杯ほどの重曹を溶かしてから、使用するとその心配もなくなるでしょう。

それでもなかなか汚れが落ちない場合は、歯科医院で歯のクリーニングを受ける方法もあります。

審美歯科に比べて比較的安価で治療してもらえます。保険内で受けられる治療もありますので、相談をしてみることをオススメします。

一度、綺麗にホワイトニングできたら、もう二度と汚したくないと思うと思います。

予防法として挙げられるのが、着色しやすい飲み物を飲む時にはストローを使うということ、だらだらと食べたり飲んだりしないということ、飲んだり食べたりした後はすぐにうがいや歯磨きを行うということ、以上のことをきちんと守れば再び歯の着色汚れに悩まずに済むことでしょう。

日々のちょっとしたことで綺麗な白い歯を保ち、笑顔に自信を持ちましょう!!

毎日歯磨きをしていても歯周病になってしまう!正しい磨き方を知ろう

間違ったことばかりしていた!意外と知らない正しい歯磨き方法

そもそも歯周病とは歯と歯の間の歯周ポケットに歯垢が溜まることで炎症を起こした状態を指しています。

初期の段階では出血や痛みも少ないため、知らず知らずのうちに放置してしまう人も多いです。

実際に私も朝・晩の食事後にはすぐに歯磨きをするよう心がけていたので、自分には関係ないと思い込んでいました。

しかし、歯医者に行ってみてびっくり。自分ではきちんと磨けていたつもりが歯の間に歯垢が溜まっており歯周病になってしまっていました。

にんにくなど食べていないにも関わらず、ひどい口臭の原因のもとにもなる歯周病。

おまけにそのまま放置して進行した場合には、歯茎がどんどんと痩せてゆき終には歯を失うという恐ろしい事態にも発展してしまう病気です。

現代の日本では何とおよそ80パーセントの人が歯周病とされており、年齢が上がるにつれて増加の傾向が見られています。

予防策として大切なのは自分に合った歯ブラシで丁寧に歯と歯茎の境目を磨いてあげることです。

特に大切な点としてよく硬めの歯ブラシで磨く人もいますが、これは歯茎を傷つける原因にもなってしまうためあまり好ましくありません。

(実際、私も以前までは硬めの歯ブラシが好きでした。)

そのため、歯を磨く際には柔らかめの歯ブラシで歯茎をマッサージするように磨いてあげるのが効果的です。

また、歯ブラシの持ち方としてもグリップの部分を拳で握りしめてゴシゴシと磨くのではなく、えんぴつを持つようにして握って磨いてあげると、

磨く際に力の強弱の調整もしやすく、奥の方まで丁寧に磨くことができます。

そして多くの人が歯を磨く際に歯ブラシの先を水で濡らしてから歯磨き粉をつけますが、それは間違いです。

歯磨き粉の泡立ちはなるべく控えめにするために、歯ブラシは乾いた状態のままで歯を磨くようにしましょう。

また、歯ブラシではなかなか磨きにくい歯と歯の隙間の歯垢を除去したい時にはデンタルフロスがオススメです。

使い方は簡単で、歯の間部分へ斜めに入れてから、ゆっくりと前後にスライドします。

この時、くれぐれも歯垢を取るためと言ってギュッギュと手荒にしたり、過度にスライドしたりしないようにして下さい。

歯茎を傷つけてしまってはかえって悪化する可能性があります。

もちろん、歯医者さんに行って直接歯石を除去してもらうのも効果的ではありますが、まずは自分の手できちんと丁寧な歯磨きを心がけることで、歯周病を未然に防ぐ努力をしましょう。

歯周病で3本抜歯することになってしまった!歯周病の実体験

歯周病で歯を3本抜いた

気が付いたらいつも歯茎が腫れるようになって、歯を磨くと血が出てきます。

食べものが歯茎に詰まったりして、歯を手で触ると歯はぐらぐらと動き、顔は頬が腫れ、微熱もたまに出ることもよくあります。

口の中の化膿した臭いも気になり、人と話すときは手で押さえながら喋ります。

口の中はひどい状態だったはずです。

次第に物も噛むことも、水を飲んでも痛くなり、夜中には、食べ物を食べて歯がボロボロと抜ける夢を3回ほど見る始末、歯医者が苦手ということもありここまでの状態になり、仕事も忙しく歯医者にも何年も行ってなかったが決心がつきます。

歯医者さんでレントゲンや診察の結果、歯周病ですねと言われ、これからの治療計画を話します。

奥歯3本なもう抜かないと駄目です、と言われ「ああ、やっぱり」と心の中でつぶやいた。

その日は奥歯1本を抜いて歯ブラシの使い方歯の磨きかた、歯茎も磨くように、歯磨き粉はつけないで、歯に沿うように歯ブラシを置いて1本ずつ磨き、奥歯は縦にして歯と歯茎の境目を重点的に磨くようと指導を丁寧に教えてくれ、痛み止めを処方されます。

煙草、お酒、入浴はさけるようにと注意をうけます。

家に帰って約30分かけて毎食後に歯と歯茎を磨き、つぎの診察もまた1本と歯を抜き、翌週も1本抜きます。

歯の磨き方は褒められ、やっと終わったと自分で思い込みますが、歯茎の状態がよくならない限り、部分入れ歯を装着できない。

毎回、歯茎の状態、歯茎の奥の歯石を1本ずつ研磨機で丁寧に治療しくれます。

どうしても歯周病が良くならなく薬を処方され歯周菌の治療を終わったのは6か月後です。

いままで自分の歯でしか食べたとがなく、部分入れ歯を装着すると食べ物の味が変わり何を食べても美味しくありません。

入れ歯を口の中に入れると気分が悪くなるので、しばらくは慣れるのに時間がかかります。

そのうちに毎日入れ歯をしてくと、だんだん慣れて物も美味しく感じられ、硬い肉も食べられるようになります。

部分入れ歯は夜に外し必ず磨き入れ歯洗浄剤につけておきます。

歯周病が引き金で糖尿病や脳の障害などいろいろな病気が起きることを、後からネットで見てとても驚きます。

今回このようなことがあってから、歯には気を付けて調子が悪かったらすぐに歯医者に行く、歯磨きは指導を受たようにきちんと磨きます。

今は口臭の悩みも改善され、歯茎からは血も出ません。自身をもって笑えるようになります。

これからも歯を大事にしていきます。

歯磨きで出血する上に鈍い痛みを感じる!原因は就寝中の噛み締め?

妊娠中で歯医者に行けないのが辛い!自分でできる対策をしてしのぐ毎日

元々歯並びが悪く子供の頃から歯ブラシはいつもバサバサで、毎回磨く度に出血をしていましたが、ここ2?3年出血に加えて食事中に物を噛んだ時左の上の歯にズーンとする痛みとその歯から不思議な臭いがすることを感じるようになりました。

それは虫歯の時に感じるような痛みとは違い、歯と同時に頬骨までもがズーンとするのです。

歯医者に行かないとまずいなと思いつつも、仕事の時間との兼ね合いや妊娠による体の不調で未だに行けていない状況です。

ある時自分は睡眠中、常に噛みしめていることに気づきました。

噛みしめによって頬骨や顎に疲れを感じ目が覚めることも少なくありません。

特に問題となっている歯の部分に強く噛んでいるような感覚があります。

少しでも噛みしめをなくそうとネットで販売しているマウスピースを装着してみたのですが、自分の口の形に合わないのか熟睡できずやめてしまい、厚めに織ったティッシュを口に含むやり方に切り替えましたが、結局朝起きても噛みしめたと思われる頬骨の痛みが残っていました。

思い当たる節はもう一つあります。

私は過去の4年間喫煙をしていました。

飲み会の場などでは一箱吸ってしまっていましたが、日常生活での本数はさほど多くなく1日の平均は10本程度でした。

歯の状態を見ても、今でも前歯は以前と変わらず白く歯茎も健康的なピンクをしてきます。

ただ、1箇所だけ薄黒く変色している部分があります。

これは明らかに煙草を吸っている人と同じ感じの黒ずみですが、まさにこの歯に痛みを感じるのです。

痛みの原因は噛みしめなのか、喫煙歴のせいなのか。

今現在、左側で物を噛むのはほぼ困難で右側だけで食事をしています。

この先、右側にも痛みが生じ物がまったく噛めなくなってしまった時のことを想像すると、一刻も早く歯医者に行きたいと思っています。

ただ、先に書いたとおり妊娠による体調不良がある為なかなか行くことができないのが現状です。

無事に出産を終えられたらいよいよ通院するタイミングなのかなと思っています。

それまでもう少しの辛抱。これ以上悪化しない事を願うだけです。

最近、歯磨きの際の歯磨き粉の使用をやめ、天然塩で磨いてみることにしています。

天然塩はミネラルやマグネシウムが豊富ということから歯茎の引き締めや出血の防止に繋がるのではないかと考えています。

天然塩の使用を開始してまだ3週間たらずでこれといった効果は出ていませんが、少しでも良い方向に行くことを願っています。

定期検診はやっぱり大事!気づかない間にひどい虫歯になっていた!

歯の定期検診は大事だなと思います。

私は現在40代ですが、子どもの頃からよく虫歯になっていて、高校生くらいまでは時々治療に通っていました。

当時は世間でもあまり「定期的に検診を受けよう」と言っていなかったので、高校生で治療が終わったらそのまま何年も行かなくなりました。

それから10年後くらいに、「歯のチェックは定期的にした方がいい」と聞くようになったと思います。

それでも当時はまだ定期検診なんて面倒、歯周病なんてまだまだ先の話と思っていました。

しかしそのうちに何となく歯が痛くなり、食事の時や歯磨きの時にも歯がしみるようになったので仕方なく歯科に行ったら、昔治療した歯の他にも、奥歯や前の方など2,3ヶ所に虫歯ができていました。

以前治療していた歯は痛みをほとんど感じなかったのに、そこが一番ひどい状態で(神経を抜いていたので痛みを感じなかったらしい)かぶせの中に虫歯ができていて、「最悪抜かないといけない」と言われ、まだ30代なのに抜くなんて…とものすごくショックでした。

まず一番悪い治療済みの歯から治すことになり、何とか抜かないでやってみましょうと言ってもらったのですが、銀のかぶせが固まっていてなかなか削れなくて随分時間がかかり、やっと削れてそこに薬剤を注入したら「ものすごい泡がたくさん出てきましたよ」と言われて、そんなに菌はあるまで放置していたのかと、ぞっとしたり恥ずかしかったり…。

前の方の歯は笑った時に少し見える部分なので、銀歯にすると目立ちそうなのが嫌でハイブリッドのかぶせにして、これがまたかなり高い金額になりました。

奥歯は隣の親知らずにも虫歯が移っていたので親知らずを抜きました。

他の親知らずも斜めや横向きに生えていて奥歯にくっくいているから、そのうち虫歯になるかも、今のうちに抜く方がいいと言われ、結局上下左右の親知らずを全部抜きました。

あちこちの歯を治したり抜くのに3年以上通い、治療費は合わせて20万くらいだと思います。

治療費が高かったのもいたいけど、昔治したと思っていた歯がまた虫歯になったいて、定期的な検診はとても大事だと痛感しました。

今は、三か月ごとに検診に行き、歯垢もチェックしてもらっています。

歯石を取ってもらった後、歯科医師さんの虫歯チェックがあるのですが、結構パパッと簡単に診ているので、ホントにちゃんとチェックしているのかがちょっとだけ心配ですが。

それでも行かないよりはずっと安心です。

最近の悩みは歯茎が下がってきたことですが、年を取ると仕方ないと言われ、できるだけ食い止めようと歯磨きの仕方に気を付けています。

電動歯ブラシが凄すぎてもう普通の歯ブラシを使う気にはなれない

初めての電動歯ブラシ!その価格とコストはどのくらいかかる?

今まで普通の歯ブラシを使っていましたが、 手を動かすのがかなり面倒くさいのと、磨き残しが結構あったので虫歯になることが結構送っていつも悩んでいました。

何か良い方法がないかとずっと悩んでいましたが最近電動歯ブラシがかなり発達していて磨き残しも少なくなるので良いという話を友人から聞いたので、 電動歯ブラシに関する情報を集めて購入することにしました。

私が選んだ電動歯ブラシはライオンが作っているシステマの電動歯ブラシです。

この歯ブラシは本体がかなり安くて amazon で買えば1300円ぐらいです。

ちなみにブラウンや panasonic の電動歯ブラシの本体は5000円以上するのでかなりお得なのが分かると思います。

普通のスーパーで買えばライオンの電動歯ブラシは2000円ぐらいします。

ですのでライオンの歯ブラシをamazon で買うとお得です。

電動歯ブラシには維持費がかかります。

電動なので当然電池を使います。

ライオンの歯ブラシは単4の乾電池1本を使います。

単4の乾電池はだいたい2時間使えますので、1日10分磨いたとしても12回分使えます。

コストをもっと推されたければ充電式の乾電池を使えば繰り返し使用できるのでもっとお得になります。

ずっと使い続けていると歯ブラシの毛先が広がっていくので交換が必要になります。

歯ブラシの先だけ帰る形になります。

歯ブラシのリフィルについてはライオンの歯ブラシは一本だいたい300円ぐらいします。

手で磨くタイプの歯ブラシが一本だいたい200円ぐらいなのでコスト的にはあまり変わらないかと思います。

リフィルは amazon で買ったら一番安いのでアマゾンで買うことをお勧めします。

電動歯ブラシは歯周ポケットをすごく綺麗に磨けるので歯周病にすごい効果があります。

日本人の8割ぐらいは歯周病に悩んでいるので 歯周病で困っている人にはかなりオススメです。

歯磨き粉は普通の歯磨き粉を使っても大丈夫です。

磨きすぎて歯が削れることはありませんがもしどうしてもそういうところが気になる人はジェルタイプの歯磨き粉を使うか研磨剤が少ないものを使うかにしたほうがいいと思います。

あえて電動歯ブラシと相性のいい歯磨き粉のおすすめをするとしたらライオンのチェックアップという歯磨き粉はおすすめです。

この歯磨き粉研磨剤がほとんど入っていないこととミントなどの清涼剤が入っていないため長い間磨磨き続けることができますし、歯が削れることもほとんどないです。

磨いた後は歯がつるつるになってさっぱりします。

是非お勧めします。

いい加減な歯医者には要注意!歯の治療はきちんと話し合って決めよう

親知らずを抜いたら出血が止まらない!酷い歯医者に当たってしまった!

私は一昨年、親知らずを抜きました。38歳の時です。2本抜きました。

抜くつもりはなかったんです。

若いころに親知らずを1本抜いてとても痛かったので、その痛さが忘れられなくて。

でも、歯医者の先生が抜いたほうがいいですね~って毎回言います。

私もなんとなく、そうですね~とかわしていたんです。

そしたら、次回の予約をとる時に受付の人に次回親知らずを抜くのはいつがいいですかね?と言われて。

抜くんですか!ってなりました。

もともと、いつもみてもらっている女の先生は好きではありませんでした。

ぼそぼそ何言っているんだかよくわからないし。そっけないし。

親知らずを抜くことに、私はその先生に「抜きます!」って一言も言っていませんでしたが、結局抜くことになったんだ。

でも、抜いておいたほうがいいかと思い、一応受付の人に先生に親知らずを抜くことを確認してもらったうえで、予約をしました。

親知らずを抜く当日が来ました。痛いのはわかっているのでドキドキです。

先生が部屋に入ってきました。

「じゃあ、今日は2本抜いちゃいましょう。」・・・え!!ってなりました。抜くのは1本だと思っていたし。

2本抜くって聞いてないし。

当日に2本抜くって言っていいの?と思って、2本ですか?って聞いたら、「そうです。2本抜いちゃったほうが一気に終わっていいでしょう。」と言われました。

そうですかとしか言えずに2本抜かれることになりました。

「ちゃっちゃとやっちゃいますからね」と言って、ちゃっちゃと本当にやってくれました。

痛い!けど、早く終わったし、この先生実は上手な先生なのかも。

よかったと思っていました。

出血もすぐにおさまりますからと言われて先生は部屋を出ていきました。

その後出血をおさえて、おさまってから次回の消毒の予約を取って帰りました。

家に帰ってからも、血はでています。

でも、おさまってきたような・・と思っていましたが、時間は経ってもいくら経ってもおさまりませんでした。

血はどんどん出てきます。

口の中をガーゼでおさえていますがすぐに真っ赤になってしまい、血の味がします。

さすがにおかしくない?と思って、病院に連絡をしようと思ったけれど、もう、診療時間は終わっています。

その歯医者とつながりのある歯医者を紹介されていたのでそこに事情を説明して、みてもらうことになりました。

先生はとても優しくそして、とても丁寧にみてくれました。

出血をおさえてくれました。

どうやら、ちゃんと後処理ができていなかったようです。

それで出血がおさまらなかったということ。

私は最初の歯医者での親知らずを抜いた先生に怒りがわいてきました。

ちゃんと処理をしてくれなかったこともそうだけど、それ以前の急に親知らずを抜くことになったことも。

2本抜きますと当日言われたことも。納得いかないことばかりです。

 

私は、2個目の歯医者で出血を止めてもらった後も、ここでは全部は処理しきれないということで、大学病院を紹介されて最終的にはそこでちゃんとした処理をしてもらうことになりました。

1日で歯に麻酔を何本打ったんでしょう。

3個の病院で何本もの麻酔の注射を打ちました。ほっぺは腫れて、顔から頭に円を描くように大きな布をぐるっとまかれました。

明日の朝また病院に来てもらうまでこの状態にしておいてくださいとのことでした。

私の中ではその光景は漫画の世界でした。

家に帰るとさすがにその私の状態を見て子供も主人も驚き心配してくれました。

病院にはその後も何度か通って、ようやく最後に大丈夫でしょうと言われました。

腫れは1週間ほどひかなくて、食べ物もヨーグルトとか、飲むゼリーを毎日飲んでいました。

親知らずは抜くのは大変といいます。

入院する人や倒れてしまう人もいると聞きます。

でも、私の治療は本当にひどかったし、私自身、本当に疲れました。

そして悔しかったです。

治療が全部終わった時には、親知らずを抜いた歯医者の責任者の方に親知らずを抜いた経緯、治療が大変だったことを全部伝えました。

それから、もっと患者さんと話し合ってから治療や方法を決めていくべきだと話しました。

もう、その歯医者に行くことはありません。

私の痛い話です。

もう、あんな経験は二度としたくありません。